オフィシオの叙勲です。 たけしには適わないが、かなり上位の由。 ---- 錚々たる参列者です。 根津美術館の評価が高いです。 おめでとうございます。
故郷の小倉で会合があり、一泊二日で戻りました。 環境ビジネスが面白い展開になりそうです。 空港は、それなりに朝から賑わっています。
食べ放題で880えん たんたんめに半チャーハンがついて600円 ここにも、デフレスパイラルが
新温泉 人吉 ---- 昔はみんなこうでした。
国宝青井阿蘇神社 ---- 1200年前、鎌倉時代に遠江より入国していらい、氏神として崇拝を受けた由、ながい。
荒瀬ダム ---- 近寄ると、ちとみにくいですが
荒瀬ダム ---- 途中の道に、荒瀬ダムは不知火海のギロチンだ、という小さな看板がありましたが、なぜこれを高い費用を掛けて撤去しなければならないか、という感は否めません。
頭のよい人へのアドバイスです。 まずは大きな声を腹から出す、これはどのような局面においても重要なので、そのことを修行ください。 頭がとても優れているのに、イマイチ頭角を顕わさない人の共通項は、声が小さいこと。 これは、小さいころから皆が聞いてくれるので、無理をする必要が無かったからです。 逆に、頭がイマイチな人は、大声を出したり魅力的な導入が無いと人が話を聞いてくれないので、小さいころから自然に訓練される。 これが、政治家や社長に、頭がイマイチの人が多い理由です。 私の友人のとても頭のよいコンサルタントは、そのことに気づいてから、毎朝、河原で大声を出して発声を鍛え、毎晩ストリートでフリーターを装いナンパを繰り返し、能力を鍛えました(実話です)。 目標に向けて、真剣に頑張ってください。取り急ぎ。
びっくりしました。まず、無理だと思っていたので。
日本は、やっぱり凄いですね。こんな国、世界のどこにもないですよ。
やはりもう一度、「坂の上の雲」を目指しましょう。前原大臣も、そして誰より西松社長も喜んでいるでしょう。
社会科見学の子供ばかり。絵画館のほうが百倍よいですね。
昨年来、政治と金の問題で、現時点で日本の最高権力者である(と思われる)小沢一郎の政治資金疑惑が報道されています。現在、その焦点は、「検察がどこまでやるのか」という一点に絞られている感があります。
しかし、ちょっと待ってください。本来、マスコミの使命としては、ここで検察はどうすべし、あるいは、小沢一郎はどうすべきという「べき論」を報道するところにあるのではないか?
どうも、政権与党ににらまれることを懸念して、腰の据わらない対応に終始している、と思っているのは私だけでしょうか?自民党政権の際には、もう少し容赦なくやっていたような気もしますが、これは、いまだ現時点で間合いを測っているということだとすると、「裁量報道」のそしりは免れないのではないか、と思います。
http://business.nikkeibp.co.jp/article/money/20091221/211815/